ミニ交流会会場:

熊本市市民活動支援センター・あいぽーと

熊本市中央区大江5丁目1-1(熊本市総合保健福祉センター ウェルパルくまもと1階)

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トピックス

トピックスなどをお伝えします。

トップページの写真は、やんばるの森(沖縄県)

友の会は、やんばるのとは関係ありませんが、この写真

が気に入り、採用しました。

国会請願 街頭署名募金活動

平成29年10月7日  鶴屋百貨店前で 「難病、小児疾患長期慢性疾患の総合対策を求める国会請願署名・募金」に会長はじめ会員数名で参加しました。 多くの協力をいただきました。

次回は、平成30年2月を予定してます。

今年度も署名は随時募集しております。 署名用紙は事務局にあります。

「難病患者・家族のための災害対策ハンドブック」及び「緊急支援手帳」

「難病患者・家族のための災害対策ハンドブック」及び「緊急支援手帳」が、最寄りの保健所か、熊本県庁健康づくり推進課で配布始めました。

障がい者差別禁止条例

障がいのある人が、地域で自立した生活を送り、積極的に社会参加できるようにするためには、障がいを理由とした不利益な取扱いを受けることのない、安心して暮らすことができる地域づくりを進める必要があります。

熊本県では、これまでも行政や関係団体等により、障がいのある人への理解を深めるためのさまざまな活動が行われてきました。

しかしながら、本県で実施した相談機関に対する調査などにより、障がいのある人が生活する様々な場面で、依然として、差別を受けたり、障がいへの配慮がないため暮らしにくさを感じているといった現状が明らかとなりました。

また、国際連合では「障害者権利条約」が採択されるなど、障がい者の権利擁護を進める国内外の取組も進んでいます。

こうした中で、熊本県では、平成23年7月、「障害のある人もない人も共に生きる熊本づくり条例」(以下「条例」という。)を制定しました。

この条例では、障がいのある人に対する不利益な取扱いや、障がいのある人の社会参加を防げる社会的障壁を除去するための必要かつ合理的な配慮に関する問題を、相談活動を通じて解消し、すべての県民が互いに支え合い、障がいの有無にかかわらず安心して暮らすことができる共生社会の実現を目指しています。


条例の4つの特色

(1)不利益取扱いの禁止  

(2)社会的障壁の除去のための合理的な配慮  

(3)相談体制及び個別事案解決の仕組み  

(4)県民の理解の促進

九州看護福祉大学鍼灸臨床センター

 附属鍼灸臨床センターは九州看護福祉大学に附置された鍼灸診療専門の診療所 附属鍼灸臨床センターは、平成24年春、九州看護福祉大学に附置された鍼灸診療専門の診療所です。

  本センターは、学生の臨床教育施設として、鍼灸医学に関する学術研究施設として、そして地域住民の皆さまの健康・福祉増進のための施設として運営されています。鍼灸医学の啓発・普及・発展にかかわる拠点としての役割を担う施設です。 センター長の齋田鍼灸スポーツ学科長を中心に、センター専属スタッフ2名と鍼灸スポーツ学科教員が鍼灸診療を担当しています。また、臨床実習時には、実習生が教員指導の下に、患者さまの診療に加わります。

新聞記事

当会が所属している熊本難病協の代表を 務められてます中山さんが読売新聞の 3面記事にとりあげられました。


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