お知らせ




2021年度「ひまわり」講演会 アンケート

7/31に開催した講演会に御参加いただけた方は 記入のご協力をおねがいします。

←の報告書をクリックしていただくことで アンケートのページになります。


会報「ひまわり」につきましては、講演会の書き起こしを含めて鋭意制作中です。

編集者の都合により例年よりも発行が遅れていますが 完成次第お届け致します。

宜しくお待ちください。



2021年度「ひまわり」講演会 開催のお知らせ

 日時 2021年7月31日 14:00~ (会場は13:30からお入りいただけます)

 会場 オンラインにて開催。終了しました

 主題 「介護者なきあとの準備」

 講師 「親なきあと」相談室/行政書士・社会保険労務士 渡部伸 先生

 内容(一部)

  •  老障介護の悲劇を起こさないために
  •  「親なきあと」の歴史
  •  遷延性意識障害者の人の介護者なきあと、親なきあとの課題
  •  遺言がなぜ必要か 
  • ”争続”は他人ごとではない
  •  自筆証書遺言のポイント
  •  公正証書遺言の流れ
  •  公正証書遺言っていくらかかるの?
  •  遺言は財産の分け方を決めるもの
  •  相談事例

 など その他多くのトピックを話してくださいます。

 コロナ禍にあって対面で集まる事も難しくなりましたが、オンライン講演会ならではの利点もあります。 お誘いあわせの上 是非とも御参加下さい。

 取材を希望される報道機関の方は、pvs.himawari@gmail.comまで御連絡ください。

「マザーバード」さんからの情報提供です。

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名古屋市内の映画館、シネマスコーレさんにてアンコール上映を致します。

2021年6月5日(土)~11日までの1週間、連日10:20より上映です。

 コロナ禍で外出することも難しいところですが、映画館は換気等、感染対策をしっかり為されています。 是非上映情報をご案内いただけますようお願い致します。

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以上をお知らせします


重い障がいをもった我が子と地域の中で普通に生きてゆくために、  

親の会を立ち上げ、行政を突き動かし、理想の通所施設「でら~と」を立ち上げた、 静岡県富士市・富士宮市に住む親たちの取り組みと自立への試みを 5年にわたり記録したドキュメンタリーが前作「普通に生きる~自立をめざして~」でした。  

続編「普通に死ぬ~いのちの自立~」では、その後8年、親も子も年齢を重ねてゆくなかで、 どうしたら生まれ育った地域で普通に生き、死んでゆくことができるのか・・・。 映画は厳しい現実を見つめます。  

そして、希望を見つけます!


映画「普通に生きる」の続編

ドキュメンタリー映画「普通に死ぬ~いのちの自立~」


左のポスターをクリックすると、映画のホームページへ飛びます。

訪問看護ステーションにおける人員配置基準の新設に関する緊急署名活動について  

2020年11月20日

現在、厚生労働省で行われている令和3年度介護報酬改定に向けての議論のうち、検討されている訪問看護ステーションにおける制度改正により、介護保険利用者だけでも約8万人の方がサービスを受けることができなくなり、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士は約5千人が雇用を失うと見込んでいます。  

そこで、国民のニーズに応じられる柔軟な制度改正を行うことを求めるための署名活動で国民の声を届けたいと思っております。  

つきましては、下記の内容をご確認のうえ、第1次締切り11月30日(月)までに、間に合わない場合は第2次締切り12月6日(日)までに利用者様・家族様は紙面での署名、医療専門職、一般国民の皆様はインターネット署名のほどよろしくお願いいたします。 サービスを受けているご利用者様やご家族様、医師やケアマネジャー等の医療・介護関係者の皆様に今回の趣旨をご説明の上、署名活動にご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。  

 

                            記

○ご協力のお願い  

1.利用者様・家族様向け(紙面での署名のみ)  

(1)リンク先のURLより署名用紙をダウンロードしてください。  

  署名用紙 すべての在宅高齢者等が訪問看護Ⅰ-5のサービスを継続して受給できることを求める署名

 http://www.japanpt.or.jp/upload/japanpt/obj/files/jptanews-on-line/signature_201120.pdf  

(2)署名用紙印刷の上、必要事項をご記載ください。  

(3)返信していただく際には、FAXではなく、郵便や宅配便などでお願いします。国会へ提出する署名は、自筆の原本であることが必要なためです。  

署名郵送先:  

 〒106-0032  東京都港区六本木7丁目11番10号  

(公社)日本理学療法士協会 職能課 宛  

注意事項:

 同じご家族様であっても、苗字は全員ご記載ください。苗字無記名や「〃 」は無効になります。 

 住所は都道府県からご記入ください。「同上」や「〃 」は無効になります。  

 身体的理由等により自署できない場合は、代筆でも構いませんが、必ず押印が必要です。

 

2.医療専門職、一般国民の皆様向け(インターネット署名のみ)  

 ・こちらからご署名をお願いします。  https://questant.jp/q/shomei  

 ・氏名、年齢、住所、職業のご記入をお願いしております。  

 ・総署名数の発表に際しては、インターネット署名と、署名用紙署名の両方を合算します。  


3.周囲の方へお声かけいただき、署名活動のご協力をお願いします。    

<参照>  

 ・訪問看護ステーションにおける人員配置基準の新設に関する緊急署名活動について(お願い)  

http://www.japanpt.or.jp/upload/japanpt/obj/files/jptanews-on-line/request_201120.pdf  

 ・人員配置割合の新設による利用者の皆様への影響について  

http://www.japanpt.or.jp/upload/japanpt/obj/files/jptanews-on-line/influence_201120.pdf  


○期日  

 第1次締切り 11月30日(月)

 第2次締切り 12月6日(日)  

※第2次は予備締切のため出来る限り11月30日までのご提出にご協力のほどよろしくお願いいたします。  


〇署名の注意点 署名の方法には、署名用紙での署名と、インターネット署名がございます。インターネット署名につきましては、郵送費がかからず、集計も容易で、感染リスクも低いなどの利点がありますが、その署名としての有効性につきましては、提出先の判断により様々となっております。

今回は、最も重要な声である利用者様とご家族様の署名は署名用紙で行い、医療専門職、一般国民等は、コロナ禍の状況も踏まえてインターネット署名で行うことにいたしました。署名用紙の郵送費等につきましては、ご協力をいただく皆様にご負担をおかけして大変恐縮ではございますが、ご理解とご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

以上  


日本理学療法士協会では引き続き、利用者とその家族の立場で、リハビリに手が届かないという事にならないように取り組んで参ります。  

日本理学療法士協会事務局職能課  


<問い合わせ先>  

日本理学療法士協会事務局職能課  

担当:佐々木嘉光、戸塚満久、村松拓也  

電話:03-6804-1440 (職能課直通)  

Mail:shokuno@japanpt.or.jp  

会報「ひまわり」第30号を発行致しました。

皆さまから数多くの寄稿を賜り、読み応えある内容となりました。大変ありがとうございます。

新型コロナウイルス禍の最中にあって、それでも私達は大切な家族のお世話を続けながら日常を維持していかなければなりません。

これからの家族会活動の在り方について、「ひまわり」も模索しています。

そこで、「ひまわり」会員を対象としたアンケートを用意しました。

左の表紙の写真をクリックして、設問にご記入下さい。

何卒ご協力をお願いいたします。

関西「若者と家族の会」会員の大竹さんからの情報提供です。


重い障がいをもった我が子と地域の中で普通に生きてゆくために、  

親の会を立ち上げ、行政を突き動かし、理想の通所施設「でら~と」を立ち上げた、 静岡県富士市・富士宮市に住む親たちの取り組みと自立への試みを 5年にわたり記録したドキュメンタリーが前作「普通に生きる~自立をめざして~」でした。  

続編「普通に死ぬ~いのちの自立~」では、その後8年、親も子も年齢を重ねてゆくなかで、 どうしたら生まれ育った地域で普通に生き、死んでゆくことができるのか・・・。 映画は厳しい現実を見つめます。  

そして、希望を見つけます!


映画「普通に生きる」の続編

ドキュメンタリー映画「普通に死ぬ~いのちの自立~」


左のポスターをクリックすると、映画のホームページへ飛びます。

活動計画について

  参加ご希望の方は「入会のご案内」から入会の手続きをしていただき、会報「ひまわり」に記載した行事案内をお読み下さい。

活動の様子

会報「ひまわり」第29号を発行致しました。

皆さまから数多くの寄稿を賜り、令和元年度を締め括るに相応しい内容となりました。大変ありがとうございます。

「ひまわり」から、会員の皆さまに向けて大切なお知らせがございます。


「ひまわり」行事の中止についての連絡  令和2年 4月 6日発信  


新型コロナウイルスの終息に見通しが立ちません。  

よって会報29号「活動予定」でお知らせした、4月25日の総会を中止します。

今後の行事のことや、総会中止に関連する対応については、随時このホームページまたは書面で連絡していきます。

コロナウイルスは基礎疾患のある者は重症化し易いと言われ、私たちの家族会にとっては、脅威です。  

可能な限り、密閉・密集・密接の「三密」を避けて、お互いに予防に気をつけましょう。  


〇4月25日(土)「ひまわり」総会・ランチ交流会は中止 

「秋のお楽しみ音楽会」のご来場ありがとうございました

 2019年10月26日(土) 初めての試み、音楽会をカフェで開催しました。

 この催しは、3月に行われた「日本ケアラー連盟」主催シンポジウムのアトラクションとして出演なさったこのお二方の演奏を聴いたのが切っ掛けで企画致したものです。この素晴らしい演奏を是非とも「ひまわり」の会員にも体験して貰いたいと願っておりました。

心に響き、家族やご本人にも癒しとなる。そんな快い時間を過ごしていただけたことと思います。

 会場はバリアフリーの地下駐車場を完備した公共施設の一角です。大型の車椅子も支障なく入れる多目的トイレも併設された場所であって、「ひまわり」会員にはうってつけの場所でした。

 ご来場頂いた皆様のご協力のもと、介護を必要とする重度障害者をもつ家族が最も望む形で催し物を実現できた事を大変嬉しく思います。


28名参加でした! Thank you for joining us! お越しくださり、ありがとうございました!


【サクソフォン演奏家 石川貴憲さん よりコメントをいただきました】

 温かい場を作ってくださり、気持ちよく演奏出来ました。

 幸せな時間をありがとうございます!

【ピアニスト 倉橋祐佳里さん よりコメントをいただきました】

 お客様がとてもあたたかくて、幸せな時間でした! 

 外山さんはじめ、「ひまわり」家族会の皆様がお優しくて、楽しく演奏させていただきました。本当にありがとうございました! ☻♪  

「秋のお楽しみ音楽会」アンケート結果抜粋 (会員 8名 介護家族2名 会員外13名) 

どちらから:名古屋市内、三重県、江南市、尾張旭市、Fujita脳神経外科友の会など 

  • 外山さん、ありがとうございました! こんなに近くで演奏会を聴いたのは初めてです。娘も非常に喜んでいました。また企画をお願いします^^  
  • 娘もとても喜んでいました。口パクでいっぱい歌っていました。 ありがとうございました!  
  • よかったです。心の栄養になりました。  
  • 大変楽しいひとときを過ごせました。素敵な演奏でした。また聞きたいです。(複数回答)  
  • また企画くださいませ! (複数回答)
  • リラックス出来ました。(複数回答)  
  • お二人の優しさが伝わってくる演奏でした。安心して音の身をゆだねることができ、 心地よい時間を過ごせました。曲や楽器の解説もよかったです。たまたまカフェに立ち寄りましたが、ラッキーでした。  
  • 車いすでも入りやすい会場で、とても良いところでした。演奏家の人とすごく近く、それもよかったです。(複数回答) 
  • 演奏も素晴らしかったです(複数回答)   
  • 喫茶店を利用しようとたまたま音楽会に居合わせました。何かの縁かもしれませんが、普段馴染みのない世界で、非常に新鮮でした。とてもリラックスして楽しむことができました。今後の生活の刺激にして、また頑張っていきたいと思います。 ありがとうございました。  
  • 偶然、今回の演奏会に参加したのですが、参加することができてよかったです。    
  • クラッシックのゆったりとした曲に日本の演歌。そして最後の走るような曲。どれもとても美しく、意義のあるいい時間を過ごせたと思います。今回は最初から参加できなかったので、次回またこのような機会があれば、前もってチェックし、次こそは最初から最後まで聞きたいと思います。  
  • とても気楽に拝聴でき、楽しいひとときを味わうことができました。  
  • 今日はありがとうございました。津軽海峡冬景色、良かったです♪  
  • 音楽で明るくなれました。  
  • とても楽しかったです。ピアソラの曲が聞けて良かった。これからも頑張ってください。  
  • OPENなカフェで、居合わせた方も楽しんでくださり、生演奏の音楽っていいな、と心から思いました。ありがとうございました!

会報「ひまわり」第28号を発行致しました。

皆さまから数多くの寄稿を賜り、令和元年を飾るに相応しい内容となりました。

大変ありがとうございます。


既に正会員・賛助会員・特別会員の皆様に向けての発送を終えております。8月末までには到着の見込みですので、しばしお待ち下さい。


表紙写真:「湖畔にて」(2019年5月 / Nikon D5300 / 外山敏和撮影)


当日は100名を超える来場者とともに、大変な盛況となりました。


「障害者家族のノーマライゼーションを考える」 と題する

シンポジウムが開催されました


障害者を介護する親による悲しい事件があとを断ちません。  

親たちは、どのような生活を送り、

どのような人生を生きているのでしょうか。  

自身の老いを前に、親は何を思い、何を望むのでしょうか。  

親の生活や思いから家族のノーマライゼーションを考えます。  

(チラシより)


日時: 2019年3月3日(日)  

会場:日本福祉大学名古屋キャンパス北館8階8AB教室  

交通:JR中央線鶴舞駅下車 地下鉄鶴舞線鶴舞駅下車

主催:一般社団法人日本ケアラー連盟  

E-mail: info@carersjapan.com  

シンポジウム  

お話: 湯原悦子「追い詰められた親が引き起こした殺人事件」

    田中智子「親たちはどのように生きているのか?」

    児玉真美「老いていく親として思うこと」

ミニコンサート(サックス演奏):石川貴憲  

トークセッション:家族のノーマライゼーションを考える  

   湯原悦子/田中智子/児玉真美 進行:中村健治

会報「ひまわり」27号を発行致しました。

「結成10周年特別編集号」と題した今回の特集は、昨年11月に全国遷延性意識障害者・家族の会と共同開催した、篠田淳先生と加藤庸子先生に登壇賜った講演会録と、「ひまわり」会員を交えて開催したシンポジウムの書き起こしです。合計56ページと、会報「ひまわり」史上最大の情報量となっております。

既に会員の皆様のお手元に届いていると思いますので、介護のお手隙の際にでもお読みいただければ幸いです。


医療ネット相談について

今回、巻末付録として「医療ネット相談へのご案内」と題した、家族会会員を対象に日本意識障害学会の先生方が設けてくださった医療ネット相談システムについての紹介を致しました。


【訂正とお詫び】

※編集上の手違いから、p54「医療ネット相談窓口」の連絡先に誤記があります。詳しくはこちらをご覧ください。関係各位と読者の皆様に多大なご迷惑をお掛け致しました事をお詫び申し上げます。


 誤: 中部 / 川浪雅子 / Tel/Fax 052-400-(省略) 

 正: 中部 / 浅野 猛 / Tel/Fax 0532-63-5052

追加: 北海道・東北 / 沼田 孝市 / Tel/Fax 022-341-3677

追加: 九州 / 谷口 正春 / Tel 080-8562-0171



日本意識障害学会理事長 加藤庸子先生のご活動がTV番組にて紹介されました

「ひまわり」の直近の講演会でお話しいただいた先生です

日時:1月20日(日曜日) 午後11時20分〜


女性脳外科医としての手術数は世界一!

細腕一本で男社会の壁を乗り越えて来た凄腕女医の“ゴッドマザー”的生き方

(画像をクリックすると詳細をご覧いただけます)


東海地区遷延性意識障害者と家族の会「ひまわり」結成10周年記念講演会

全国遷延性意識障害者・家族の会 結成14周年記念講演会 がありました


開催日: 2018年11月18日

場所:  コンベンションルームAP名古屋.名駅 8階 B+C会議室

テーマ: 今後の医療の方向性と家族会の役割

講師:  加藤庸子先生(藤田保健衛生大学教授/日本意識障害学会理事長)

      篠田淳先生(木沢記念病院副院長/中部療護センター長)


(チラシをクリックすると詳細をご覧いただけます)


当日は篠田先生と加藤先生による講演に加え、2名のパネリストを加えたシンポジウムがありました。

大勢の参加者に恵まれました。

11月18日付の中日新聞朝刊(県内版)にて「ひまわり」主催の講演会告知が掲載されました!

会報「ひまわり」26号が完成しました。


今号の巻頭特集は、平成30年度「ひまわり」総会の報告です。

特集の「ひまわり」学習会では「意識障害と起立・歩行訓練」をテーマに田島文博先生がお話下さいました。

更に、「ひまわり」会員からいただいた手記を2編収録しております。誠にありがとうございます。

「ひまわり」会員の皆様には既に発送しておりますので、お手元の冊子をお読みください。

(会報「ひまわり」編集部)


平成30年度「ひまわり」学習会が行われました。


日時: 平成30年7月7日(土)13:00〜14:30

場所:ウインクあいち 11階 1107会議室


演題:「意識障害と起立・歩行訓練」

講師:田島文博 先生

(和歌山県立医科大学リハビリテーション医学講座 教授)



平成30年度「ひまわり」総会が行われました。

2018年4月28日(土)に、「ひまわり」役員会ならびに総会が行われました。総会の参加者は19名でした。

役員の体制を刷新し、共同代表制とする事が議決されました。

(詳しい経緯と内容につきましては、近日中に「ひまわり」会員に向けて議事録を発送致しますので、そちらを御一読下さい)


会報「ひまわり」25号が完成しました。


今号の特集は、戸枝陽基氏による講演会録です。

私達の大切な家族である遷延性意識障害者が、親亡きあとなどにも安心して預けられる施設としてのグループホームという可能性を巡って、極めて具体的かつ希望が持てる内容となっております。

活動報告は、東海三県に対して遷延性意識障害者の福祉向上を期しての要望に対する、行政からの回答をまとめました。

更に、「ひまわり」会員からいただいた手記を2編収録しております。誠にありがとうございます。

(会報「ひまわり」編集部)


「ひまわり」平成29年度講演会がありました。

日時:平成29年9月23日(土・祝)

場所:ウインクあいち 1103会議室

13:30 〜 16:30

主題:「遷延性意識障害者が安心して暮らせるグループホームとは」

講師:戸枝陽基氏(NPO法人ふわり・社会福祉法人むそう理事長)

9月23日(土・祝)にひまわり主催の講演会を名古屋駅前で開催致しました。

障害者を「施設から地域へ」との国の方針が以前から出ていますが、重度障害者である遷延性意識障害者にとって地域の受け皿となるグループホームの利用はハードルが高いままです。

この閉塞状況を打ち破る手は果たしてあるのか?を講演者である戸枝さんにお聞きしたいと思い企画致しました。

※左のチラシ写真をクリックしていただくと、拡大してお読みいただけます。


「ひまわり」平成29年度学習会がありました。

日時:平成29年7月1日(土)

場所:ウインクあいち 1205会議室

13:00 受付開始 〜 16:30 閉会


主題:「介護の中で活用できるアロマセラピーの理論と実技」

講師:山田菜美先生(臨床アロマセラピスト®)


※左のチラシ写真をクリックしていただくと、当日の様子をお読みいただけます。


2017/4/22「ひまわり」総会・役員会・ランチ交流会

ウインクあいちにて、「ひまわり」の総会・役員会・ランチ交流会がありました。

ランチ交流会の参加者は13名。総会の出席者は22名でした。

新たな参加者とともに、平成29年度の「ひまわり」の活動と展望についての熱心な話し合いが行われました。


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