お知らせ

「ひまわり」では、行事・活動への多くのご参加をお待ちしております。

チラシの画像をクリックしていただくと、行事への申し込みフォームが表示されます。必要事項を記入して送信してください。


加藤庸子先生から、「ひまわり」会員を対象に温泉旅行へお誘い下さっています。ご都合の付く方はチラシをクリックして申し込みフォームへご記入下さい。

活動計画について

  参加ご希望の方は「入会のご案内」から入会の手続きをしていただき、会報「ひまわり」に記載した行事案内をお読み下さい。

活動の様子


当日は100名を超える来場者とともに、大変な盛況となりました。


「障害者家族のノーマライゼーションを考える」 と題する

シンポジウムが開催されました


障害者を介護する親による悲しい事件があとを断ちません。  

親たちは、どのような生活を送り、

どのような人生を生きているのでしょうか。  

自身の老いを前に、親は何を思い、何を望むのでしょうか。  

親の生活や思いから家族のノーマライゼーションを考えます。  

(チラシより)


日時: 2019年3月3日(日)  

会場:日本福祉大学名古屋キャンパス北館8階8AB教室  

交通:JR中央線鶴舞駅下車 地下鉄鶴舞線鶴舞駅下車

主催:一般社団法人日本ケアラー連盟  

E-mail: info@carersjapan.com  

シンポジウム  

お話: 湯原悦子「追い詰められた親が引き起こした殺人事件」

    田中智子「親たちはどのように生きているのか?」

    児玉真美「老いていく親として思うこと」

ミニコンサート(サックス演奏):石川貴憲  

トークセッション:家族のノーマライゼーションを考える  

   湯原悦子/田中智子/児玉真美 進行:中村健治

会報「ひまわり」27号を発行致しました。

「結成10周年特別編集号」と題した今回の特集は、昨年11月に全国遷延性意識障害者・家族の会と共同開催した、篠田淳先生と加藤庸子先生に登壇賜った講演会録と、「ひまわり」会員を交えて開催したシンポジウムの書き起こしです。合計56ページと、会報「ひまわり」史上最大の情報量となっております。

既に会員の皆様のお手元に届いていると思いますので、介護のお手隙の際にでもお読みいただければ幸いです。


医療ネット相談について

今回、巻末付録として「医療ネット相談へのご案内」と題した、家族会会員を対象に日本意識障害学会の先生方が設けてくださった医療ネット相談システムについての紹介を致しました。


【訂正とお詫び】

※編集上の手違いから、p54「医療ネット相談窓口」の連絡先に誤記があります。詳しくはこちらをご覧ください。関係各位と読者の皆様に多大なご迷惑をお掛け致しました事をお詫び申し上げます。


 誤: 中部 / 川浪雅子 / Tel/Fax 052-400-(省略) 

 正: 中部 / 浅野 猛 / Tel/Fax 0532-63-5052

追加: 北海道・東北 / 沼田 孝市 / Tel/Fax 022-341-3677

追加: 九州 / 谷口 正春 / Tel 080-8562-0171



日本意識障害学会理事長 加藤庸子先生のご活動がTV番組にて紹介されました

「ひまわり」の直近の講演会でお話しいただいた先生です

日時:1月20日(日曜日) 午後11時20分〜


女性脳外科医としての手術数は世界一!

細腕一本で男社会の壁を乗り越えて来た凄腕女医の“ゴッドマザー”的生き方

(画像をクリックすると詳細をご覧いただけます)


東海地区遷延性意識障害者と家族の会「ひまわり」結成10周年記念講演会

全国遷延性意識障害者・家族の会 結成14周年記念講演会 がありました


開催日: 2018年11月18日

場所:  コンベンションルームAP名古屋.名駅 8階 B+C会議室

テーマ: 今後の医療の方向性と家族会の役割

講師:  加藤庸子先生(藤田保健衛生大学教授/日本意識障害学会理事長)

      篠田淳先生(木沢記念病院副院長/中部療護センター長)


(チラシをクリックすると詳細をご覧いただけます)


当日は篠田先生と加藤先生による講演に加え、2名のパネリストを加えたシンポジウムがありました。

大勢の参加者に恵まれました。

11月18日付の中日新聞朝刊(県内版)にて「ひまわり」主催の講演会告知が掲載されました!

会報「ひまわり」26号が完成しました。


今号の巻頭特集は、平成30年度「ひまわり」総会の報告です。

特集の「ひまわり」学習会では「意識障害と起立・歩行訓練」をテーマに田島文博先生がお話下さいました。

更に、「ひまわり」会員からいただいた手記を2編収録しております。誠にありがとうございます。

「ひまわり」会員の皆様には既に発送しておりますので、お手元の冊子をお読みください。

(会報「ひまわり」編集部)


平成30年度「ひまわり」学習会が行われました。


日時: 平成30年7月7日(土)13:00〜14:30

場所:ウインクあいち 11階 1107会議室


演題:「意識障害と起立・歩行訓練」

講師:田島文博 先生

(和歌山県立医科大学リハビリテーション医学講座 教授)



平成30年度「ひまわり」総会が行われました。

2018年4月28日(土)に、「ひまわり」役員会ならびに総会が行われました。総会の参加者は19名でした。

役員の体制を刷新し、共同代表制とする事が議決されました。

(詳しい経緯と内容につきましては、近日中に「ひまわり」会員に向けて議事録を発送致しますので、そちらを御一読下さい)


会報「ひまわり」25号が完成しました。


今号の特集は、戸枝陽基氏による講演会録です。

私達の大切な家族である遷延性意識障害者が、親亡きあとなどにも安心して預けられる施設としてのグループホームという可能性を巡って、極めて具体的かつ希望が持てる内容となっております。

活動報告は、東海三県に対して遷延性意識障害者の福祉向上を期しての要望に対する、行政からの回答をまとめました。

更に、「ひまわり」会員からいただいた手記を2編収録しております。誠にありがとうございます。

(会報「ひまわり」編集部)


「ひまわり」平成29年度講演会がありました。

日時:平成29年9月23日(土・祝)

場所:ウインクあいち 1103会議室

13:30 〜 16:30

主題:「遷延性意識障害者が安心して暮らせるグループホームとは」

講師:戸枝陽基氏(NPO法人ふわり・社会福祉法人むそう理事長)

9月23日(土・祝)にひまわり主催の講演会を名古屋駅前で開催致しました。

障害者を「施設から地域へ」との国の方針が以前から出ていますが、重度障害者である遷延性意識障害者にとって地域の受け皿となるグループホームの利用はハードルが高いままです。

この閉塞状況を打ち破る手は果たしてあるのか?を講演者である戸枝さんにお聞きしたいと思い企画致しました。

※左のチラシ写真をクリックしていただくと、拡大してお読みいただけます。


「ひまわり」平成29年度学習会がありました。

日時:平成29年7月1日(土)

場所:ウインクあいち 1205会議室

13:00 受付開始 〜 16:30 閉会


主題:「介護の中で活用できるアロマセラピーの理論と実技」

講師:山田菜美先生(臨床アロマセラピスト®)


※左のチラシ写真をクリックしていただくと、当日の様子をお読みいただけます。


2017/4/22「ひまわり」総会・役員会・ランチ交流会

ウインクあいちにて、「ひまわり」の総会・役員会・ランチ交流会がありました。

ランチ交流会の参加者は13名。総会の出席者は22名でした。

新たな参加者とともに、平成29年度の「ひまわり」の活動と展望についての熱心な話し合いが行われました。


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