2019 トーナメント

第46回 シングルスクラブ選手権5月12日・19日
第47回親善ミックス団体戦9月8日
第46回 ダブルス
クラブ選手権
10月13日・20日
第42回  ミックスダブルス選手権11月10日・17日
第31回 親善ダブルストーナメント2020年
3月8日

レッスン会

安宅プロ「テニスレッスン会」

毎月一回予定、土日を中心に開催

参加費用 1回2、160円

レッスン1時間30分

1回目9:00〜2回目10:30〜

受付開始 前月15日〜

フレンドリーレッスン

参加費用 2160円

1時間レッスン、1時間ゲーム

定員12名

月曜日 9:30〜 今鷹コーチ

水曜日 13:00〜 小黒コーチ

木曜日 9:30〜 今鷹コーチ

いよいよ「ナイターの季節」ですね

レンタルもやってます。

(詳しくはフロントへ)

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運営委員会倉庫

< 安宅プロ・テニスレッス  ン会> 

【参加費用】1回 1080円 

【内容】レッスン1時間30分 

【受付開始】前月15日〜  先着順 

申し込みは簡単!受付にある申し込み用紙に名前を書き込むだけで、プロによるレベルの高いレッスンが受けられます。

 当日のキャンセルはキャンセル料として1080円かかります。 キャンセルはレッスン受講日の前日までに申し出てください。 

 

普段やったことのないようなダイナミックに体を動かす入念な準備運動で、しっかりと身体を暖めてからレッスンは始まります。 レッスンは月ごとにテーマが設けられていますが、時には「何が上手くなりたいですか?」と一人一人に声を掛けて下さり、自分の強化したいテーマを特別にレッスンして下さいます。 安宅プロは瞬時に弱点や改良点を見抜き、的確適切なアドバイスにより、気が付けばテニスが劇的に上達すると思います。

あいさつと笑顔

マナーとエチケットを守っていただこうと、ポスターを作って貼り出しています。 強要するのではなく、やんわりと呼びかけあい、互いに心地良いクラブライフにつなげるためにポスター制作などを実践しています。

*サーブを打つ前にサーバーは必ずカウントをコールしましょう。

*拾い球の送球は、遠くの人から順に送りましょう。

*わからない時は、相手に有利なジャッジをしましょう。 

気づいたことがあったら、互いに教えあいながらクラブ会員はマナーを遵守しています。 クラブ会員達はごく自然に、会った時には礼儀正しく挨拶を交わし、ゲーム終了時には互いに握手をすることが習慣づいています。


テニスクラブと聞くと、「一人では入りにくい」「若い人がいない感じ」「ブルジョアな感じ」「人づきあいが難しそう」。と若い方達やテニス未経験の方には、「ほど遠い世界」と思われがちですが、今やそれは偏見。どれについても、そのようなことはありません。 2008年。クラブに入会するまでの休日テニスは都立公園のコート(杉並区を中心に善福寺川緑地、井の頭恩賜公園、武蔵野中央公園など。)を予約して仲間達と自らサークルを形成してのもので、時には府中の森公園、野川公園、小金井公園で催されるテニスオフに参加したりしていましたが、いずれも向上心ないままに、ただ「休日の運動のため」だけのものでした。  その頃、平日夜間もテニススクールに通っていましたが、それは平日会社帰りに運動して汗を流し、友達を増やすためのことで、「クラスの皆の大爆笑を取ること」が最大の喜びという、かなり不真面目なものでした。私も「クラブ」に対しては、「時代が違う」「世界が違う」と長年抵抗があったのですが、実際に入ってみると、 ・初対面の方達が皆、快く相手にしてくれる/会費もスクール週2回よりも安価。/私よりも若い方達が多数いる。 / ボードで一人だけもテニスができる。/ 無料の屋外レッスンをやっている、 /楽しいイベントがたくさんある、 / 会員同士が親しくなる仕組みがある。 / 行けばいつでもテニスできる、 / 当日の気分次第で行かなくても良い。 / メンバー間で浜田山での定期飲み会や、吉祥寺で「音楽会」もメンバー間である。 / レストランに来るだけでリフレッシュ。  と、いいことづくめ。 待ちあわせの必要もないため日常生活が楽になった一方で、「どうやって合計で24ポイント取るか」、という向上心が自然に芽生えました。「返さなかった方が負け」「ひとつ多く入れた方が勝ち」という単純なことに夢中になっています。  社会人になってからはダブルス中心ですが、クラブに入ってからはシングルスの練習をしたり、シングルスの試合に出ています。テニスクラブには60歳になって初めてラケットを持ってテニスをはじめた方、80歳を越えても毎年進化なさっている方、親子二代で高校時代から長年いる方、色々な方がいらっしゃいます。特筆すべき点は「学生時代のテニス経験なく、全てクラブだけで・・」という方が大半であることです。  テニス未経験、これからテニスをはじめる方でも十分にやっていけますし、休日にテニスをするためにコート予約や人集めで苦慮なさっている方、西東京でのテニスサークルをお探しの方(特に井の頭沿線で)、もし他に皆様の周囲にそのような方がいらっしゃいましたら、「少しだけ、安いお庭を購入してみる。」という感覚で是非と思うのがテニスクラブですので、皆様に、このサイトの中を垣間見て頂けたらと思います。

2016年 片岡紀二さん 【全豪・全ニュージーランド試合記録】

高井戸ダイヤモンドテニスクラブ会員・片岡紀二さん。 今年も全豪・全ニュージーランドのシニアテニス選手権大会に出場、素晴らしい成績を収められました。 全豪:団体戦3位(男子75歳以上の部)    個人戦シングルス ベスト8 ダブルス ベスト4 全ニュージランド:個人戦シングルス優勝 個人戦ダブルス優勝 ご本人より 【全豪】メルボルンから北へ180 km の小さな酪農の町、シェパートン。24面の天然芝が鮮やかなシェパートン・ローンテニスクラブで1月11~21日まで全豪シニア団体戦と個人戦が開催された。団体戦(男子75歳以上の部)で3位、個人戦ではシングルス・ベスト8、ダブルス・ベスト4の戦績を収めることができた。 【全 NZ】我が国ではティッシュ「ネピア」で知られているパルプ供給基地と良質なワイン産地の町、ネイピア。ホークスベイ・ローンテニスクラブで 1月 23~ 27日まで全NZシニア個人戦が行われ、シングルス・ダブルスとも優勝の金メダルを取ることができた。 【全体の感想】全豪は、世界ランキング 50位以内にランクされているプレーヤーが現在5人いて、全体のレベル、個々の実力とも相当高い。それに比べて全NZは、100位以内のプレーヤーは1人も存在せず、実力は格段に落ちるのが実情である。 ⭐️広報より感想(RM) 日頃、クラブでシングルス練習に汗を流している片岡さん。 プレーの素晴らしさはもちろんですが、それよりも私がいつも思うのは、テニスに対してのリスペクトの気持ちが伝わってくることで す。 対戦相手への敬意(マナー)、練習時の姿勢、念入りな準備、自己管理の徹底。 テニスを楽しむ、という人が多いクラブの中で、彼の「テニスへの愛情?情熱?」は、私には特別なものに感じます。 そして、ああいう人が本当に強くなれるんだなと思います。これからも、国内、海外でのご活躍を期待しています。 この度はおめでとうございます。

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