日本テレネットの事業内容や、サービス、代表についてまとめてみました。

日本テレネットの事業

Communication Service Solution

お客様ニーズに応じた多彩なサービスで、プロモーションから業務の効率化に至るまで、ビジネスコミュニケーションを支援します。

  • 多機能型インターネットFAX「MOVFAX(モバックス)」
  • FAX一斉同報「L-net」
  • ASP型FAX自動帳票作成・配信「AUTO帳票シリーズ」
  • ダイレクトメール印刷・発送「Print&Post」

Business Process Outsourcing

電話、FAX、Web、Eメールといった様々なチャネルを接点とし、コンサルや設計を含め様々なサポート業務を展開しています。

  • 店頭のプロを支援するテクニカルサポート
  • コンシューマーの相談窓口
  • 通信販売受付窓口
  • バックオフィス

Service Platform

ネットワークコミュニケーションサービスの先駆者的企業として、時代のニーズに応じたサービスとコンテンツを提供し続けています。

  • 国内最大級のシニア向けSNSサイト「Slownet」
  • 訪問営業支援ツール

日本テレネットのサービス

  • MOVFAXモバックス
  • AUTO帳票
  • Lnet
  • SMSHaNa

日本テレネットの企業理念

「共生」とは共に生存し共に発展すること。

すなわち、株主、事業主、会員、顧客、協力者等がそれぞれ互いに共存でき発展しうる事業システム(社会システム)の概念です。

私たちが事業を永遠に発展させ続ける為には、共通の理念を必要とします。 理念とは、私たちの共通の指標であり、共通の意識、共通の価値観です。

それは翻って、社会から見られた時の企業イメージの核ともなり、企業の「社会存続意義」ではないかと考えます。 従って、この「共生」という企業理念は、私たち日本テレネットにとって進むべき「方向とその枠組み」そのものなのです。

21世紀に入り、新興国の急速な経済成長や人口問題、さらには温暖化などの人類の生命を脅かす深刻な課題に次々と直面し、地球と如何にして共存してゆくか、がますますシビアに問われる時代となりました。

そんな中で不可欠な「sustainability」をもった事業展開やライフスタイル、新たな経済発展も導ける価値軸「decoupling」などの根底に共通してあるべき理念は、我々が掲げている「共生」ではないでしょうか。

これこそが成熟社会の“豊かで幸せ”な生き方であることを信じて、私たちは「サービスメーカー」としていつまでも“社会へのお役立ち”を使命とし、お客様や社会との「共生」を社員一同目指してまいります。

日本テレネットの代表取締役社長古川 昌美あいさつ

─その先にある“結ぶ”に貢献できるサービスメーカーとして─ 日本テレネットは、企業と企業・企業と個人・個人と社会の『間』に存在している会社です。

お客様が潜在的・顕在的に求めておられる最高の”結び”と、 そこから生まれる価値の最大化を使命として、ITとナレッジを駆使しながら 両社あるいは両者(その他、物・こと・社会等)を結ぶ各種サービスをたゆまぬ努力で創造・ご提供致します。

昨年度末より、新型コロナウイルスの感染拡大が経営環境を激変させ、未だ収束時期を見通すことも困難ではございますが、当社は引き続き社員とそのご家族の健康と安全を守りながら、お客様へのお役立ちを果たすために全社一丸となって感染防止対策に尽力して参ります。

本年度は、混迷の中でのスタートとなりましたが、「共生」の理念の下、持続的に発展し続けていける社会の実現に向けて、お客様に寄添い、伴走し、お客様をカスタマーサクセスに導く提案を通じてプロダクトの成長を図り、SDGsの達成貢献に結びつく「新しいサービス価値」の提供に挑戦して参ります。

また、お客様約20,000社のロイヤルティ強化に向けて、社員のビジネスマインドとスキルの育成、お客様との接点拡大、円滑な情報共有に向けたインフラ強化を図り、ライフタイムバリューの最大化を引き続き追求して参ります。

これからも、どうぞ倍旧のご指導ご鞭撻とご期待を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

外部リンク

スポンサーリンク

Powered by Wepage Site