へべれけです。 よろしくお願いいたします。 主に「CoC」や「ダブルクロス」を遊びます。

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回せるシナリオ

KPができるor所持or読了or視聴済のシナリオ(クトゥルフ神話TRPG)をいくつか載せています。
遊びたいと思ったらお声がけください。
ちなみにPLも大体常にやりたいと思っています。ぜひ遊んでやってください。

  • イントロダクション・特記:シナリオからそのまま引用させていただいているものもあれば、自作しているものもあります。
  • プレイ人数:自分がKPをやる上で望ましいと思われる人数を記載しています。
  • プレイ時間:ボイスセッションの場合を記載しています。半テキストセッションは2~3倍、完全テキストセッションはもっとかかります。展開によっては大幅に変わるものもあるため、あくまで目安です。

▼『狂気山脈 ~邪神の山嶺~』/シナリオ:まだら牛さま

概要
人数
:3人固定(HOあり)/時間:約6~8時間
※職業は【登山家】固定

イントロダクション(シナリオより引用)
ニュージーランド航空の南極飛行観光旅客ジェット機が謎の失踪を遂げた。 南極調査隊の必死の捜索の末、旅客機の無線信号が途絶えた座標の先に、悠然と立ちはだかる未知の巨大な山脈が発見された。前人未踏のその山脈は、最高高度が海抜1 万300mにも達する、エベレストを超える世界最高峰であることが明らかになった。誰が呼んだか、“狂気山脈”。そのあまりに暴力的な山嶺に今、無謀にも挑もうとする者たちがいる。果たして、神々の頂で探索者たちが出会うものとは。(シナリオより引用)

備考(シナリオより引用)

ラヴクラフトの原典『狂気の山脈にて』に登場する、南極の巨大な山脈“狂気山脈” への登山隊を結成し挑む冒険もの。自然という人智の及ばぬ脅威と戦い生き延びる力が、探索者には求められる。十分留意して探索者作成を行ってほしい。

▼『未知なる山嶺を夢に求めて』/シナリオ:まだら牛さま

概要
人数
:3人固定(HOあり)/時間:約6~8時間
※職業はオリジナルの職業【登山家】固定

イントロダクション(シナリオより引用)
南極大陸に発見された、新たなる世界最高峰…… “狂気山脈”。神秘と狂気のヴェールに包まれたその頂に、人類最初の到達者として伝説的な足跡を刻んだ登山者たち。“彼ら”を、再び呼び寄せる山があった。 ――“無名峰”。目視による推定標高は、なんと16,000mを超える。この地球上のどこにも存在しない、しないはずの未知なる霊峰。現のものとは到底思えぬ、夢幻の中に描かれたような峻厳な頂に、はたして、登山者たちは挑む。神々の座を征服した探索者たちに、与えられるのは栄誉か、それとも。

備考(シナリオより引用)
▪本シナリオは、『狂気山脈 ~邪神の山嶺~』の続編である。参加できる探索者は基本的に、前作にて狂気山脈に登頂し、生還した者たちである。だが、一部例外はある。前作に参加し生還できなかった 探索者も、条件次第で参加可能だ。
▪なお、上記の条件を満たしてさえいれば、一緒に狂気山脈を登った仲ではない探索者同士――つまり別のセッションの探索者同士でも、同時にこのシナリオに参加することができる。もしかすると、別の登山隊の参加者を集めて遊んだほうが、このシナリオは面白いかも知れない。
▪本シナリオは極めて特殊なシチュエーションであり、難易度も非常に高い。探索者をロストする可能性も十分にある。さらにシナリオの結果次第では、前作のセッションの結果を台無しにしてしまうことになりかねない危険を孕んでいる。前作のセッション結果に思い入れが深く、蛇足を望まない場合、本シナリオを遊ばないという選択も検討してほしい。

▼『カエラズノケン ~狂気山脈第三次登山隊の顛末~』/シナリオ:まだら牛さま

概要
人数
:3人固定(秘匿HOあり)/時間:約6~8時間
※職業は【登山家】固定

イントロダクション(シナリオより引用)
まるで葬列のようだ。その登山隊を、誰かがそう評した。■■■■■■■■■■。人々はかつてのように、山に対する畏れを取り戻しつつあった。そう、誰が呼んだか狂気山脈。かの大陸が暗い冬に閉ざされる極夜を目前として、 これが最後のチャンスと、■■■■■無謀なる登山家たちが、邪神の山嶺へ挑むこととなった。それぞれの胸の内に、逃れられぬ因縁を秘めながら。

備考(シナリオより引用)
▪本シナリオは、『狂気山脈 ~邪神の山嶺~』の改変バージョンである。改変前シナリオを把握している人向けに書かれている。また、「未知なる山嶺を~」を遊んでいたほうが、より楽しめる。
▪改変前と比較すると、今作は以下のような特徴がある。
①秘匿ハンドアウト
②どちらかというと、 改変前のシナリオ情報を知っている人向け
③クトゥルフ要素増量 (シリーズ比)

▼『つまさき奇談』/シナリオ:驟雨(白雨堂)さま

概要

人数:3~5人/時間:約8時間
※推奨職業である【警察】【探偵】【記者】に個別の導入あり

イントロダクション(シナリオより引用)
探索者たちはそれぞれの事情で、全国有数の吊り橋と美しい景観を持つ山村「褄岬村」に集う。

備考(シナリオより引用)
▪好きだからやろう。
▪「CoCの世界でホラーを愉しむ」ことをメインにした、探索・交渉型のシナリオ。平凡な日常を送る探索者を作成し、リアルで等身大な人間の発想でプレイングを行う方が楽しめるだろう。

▼『ヰ書』/シナリオ:驟雨(白雨堂)さま

概要

人数:1人/時間:約4時間

イントロダクション(シナリオより引用)
あなたは普段通り、自室で目を覚ます。見慣れた天井、カーテンの隙間から薄く差し込む朝の光。普段通りでないのは ―――二日酔じみたひどい不調と、携帯端末に保存された、撮った覚えのない写真。いつ、どこでこんなものを?

備考
好きだからやろう。

▼『怪談會-kwaidankwai-』/シナリオ:驟雨(白雨堂)さま

概要

人数:2人(3人も可)/時間:約4時間

イントロダクション(シナリオより引用)
舞台は1920年代日本。大正時代、文人墨客や俳優・芸妓をはじめとした文化人や好事家のあいだで流行した「怪談会」。怪奇好みで名の通った者が主催となって、料亭や貸座敷などを借りて深夜に集まり、酒肴とともに怪談や肝試しを楽しむ晩夏の納涼遊びである。探索者はとある怪談会にいざなわれ、行灯もうすぐらい座敷の一席を埋める。

▼備考
好きだからやろう。

▼『籠が開かれたら』(改変版)/シナリオ:内山 靖二郎さま

概要

人数:3人固定(秘匿HOあり)/時間:約8時間~10時間
※大筋に変更はないがかなりの改変を入れている

イントロダクション
暑い夏の日に出会った少女。一人ひとりが胸に抱える夏の思い出。彼女との邂逅がもたらすものとは…。

備考
当改変版シナリオにおける秘匿HOの目的は、シナリオに入り込みやすいPCを作成してもらい、物語に没入してもらうことである。秘匿性を重視しているわけではない。セッションが始まったら自らのHOを楽しく遊ぶための装置として任意のタイミングで公開し、楽しく遊んでほしい。

▼『何かが潜んでいる』/シナリオ:内山 靖二郎さま

概要

人数:2~3人/時間:約5~6時間

イントロダクション
季節は冬。探索者たちは山奥をバスに乗って進んでいく。雪混じりの強い風が吹く悪天候の中、目にしたものは――。

▼備考
▪短編ながらいろいろな要素の詰まった面白いシナリオ。

▼『杉山屋敷怪異譚』/シナリオ:内山 靖二郎さま

概要

人数:2~4人/時間:約6~8時間?

イントロダクション
探索者の一人は、祖父の遺品を預かっているという手紙を受け取り、海辺の古い洋館に招かれる。

▼備考
▪今や王道の一つとなったお屋敷シナリオ。おそらくクトゥルフ神話TRPG隆盛の始まりを飾る名作。

▼『神話的隣人』/シナリオ:内山 靖二郎さま

概要

人数:2人程度/時間:約4時間

イントロダクション
季節はやっと涼しくなり始めた初秋の頃。あなたの家の隣に建つ一軒家は、長らく人の気配もなく、空き家と思われていた。ところが…?

▼備考
▪シンプルながら要素の詰まった短編。

▼『まれびとの島』『腕に刻まれる死』等/シナリオ:内山 靖二郎さま

HP「ひきだしの中身」に掲載されているシナリオは全て読了

▼『ラズベリージャム』/シナリオ:コウノスケさま

▼概要
人数:3~5人/時間:約6時間
※大筋に変更はないが多少の改変を入れている

▼イントロダクション
同じ中学校に通うコーラス部所属の少女たち6人は、合宿のためセミナーハウス「ペティグリューマンション」に12月23日~25日の間、宿泊することになっている。少女たちの身内である探索者たちは、顧問の吉永から25日のサプライズのクリスマスパーティーの準備の手伝いを頼まれる。当日、ペティグリューマンションを訪れた探索者は、そこで予想だにしない光景を目にする…。

▼備考
▪ばきばきの謎解きシナリオである。できるかぎりRPも忘れないようにしつつ、謎解きを楽しもう。

▼『エイブモズ』/シナリオ:コウノスケさま

▼概要
人数:2人程度/時間:4~5時間

▼イントロダクション

金に困窮していたのか、自己犠牲精神に溢れていたのか、はたまた別の理由か、あなたたちはとある試薬の治験に参加する機会を得る。

▼備考
▪さくっと遊べて面白い短編シナリオ。
▪推奨技能は戦闘系。

▼『天使のオリ』『火星より』等/シナリオ:コウノスケさま

BOOTHに掲載されているシナリオは全て所持&読了

▼『闇をゆく者達の宴』(改変版)/シナリオ:久海夏輝(スタヂオひまつぶし)さま

概要

人数:3~5人/時間:約8~12時間
※大筋に変更はないがかなりの改変を入れている

イントロダクション
季節は冬、舞台はここ一ヶ月ほど通り魔による殺人事件が連発している品川区。星のよく見える夜の出会いから、物語は始まる。人々が平和な日常を謳歌する大都市の水面下で、闇をゆく者たちの宴が始まる。

▼備考
▪探索、戦闘、物語性、どれを取っても最高傑作のシナリオ。ふんだんにRPを行い、技能を振り、壮大なスケールの物語に探索者だけの軌跡を刻んでほしい。
▪職業は【探偵】がいるとやりやすいかもしれないが、必須ではない。

▼『沼男〈スワンプマン〉は誰だ?』(改変版)/シナリオ:ma34さま

概要

人数:3~5人/時間:約8~10時間

イントロダクション
セッションにて

▼備考
▪実にクトゥルフらしい冒涜的なシナリオ。
▪探索者として、葛藤と決断を楽しんでほしい。

▼『羊たちは夢見る』『あなたを探して』『虚ろは語る』/シナリオ:南部康己さま

(画像:南部康己さま)

概要
人数:3人以上が望ましい
時間:約8~10時間

イントロダクション
――その真実を追い求めた先に救いはあるのか。
物語の舞台である伊空市に住む探索者たち。住み慣れた町で起きる不可解な出来事。果たして、彼らが直面するものとは。

▼備考
▪実にクトゥルフらしい冒涜的なシナリオ
▪難易度は高め。
▪非現実的に尖った設定の探索者より、現実的な等身大の探索者が望ましい。

(画像:南部康己さま)

概要

人数:3人以上が望ましい
時間:約10時間以上 

イントロダクション(シナリオより引用)
ジャーナリスト・御木本慎平の友人である探索者たちは、物語の舞台となる矢津芽市に集い、そこで起こる怪異に身を投じていく。怪異が日常を蝕んでいくのか、あるいは既に怪異の中にいたのか。すべての出来事がひとつにつながったとき、探索者が目にするものとは…。

備考
▪続編ではないが、『羊たちは夢見る』と同じ世界線である。
▪情報量が多く生還率の低い高難易度のシナリオ。比例して、物語性の高い重厚感のある壮大なシナリオである。
▪非現実的に尖った設定の探索者より、現実的な等身大の探索者が望ましい。

(画像:南部康己さま)

概要
人数:3人以上が望ましい
時間:約6~8時間

イントロダクション(シナリオより引用)
ある日突然、日常を奪われた探索者は大いなる使命を課せられる。様々な人々の思惑が錯綜する町で、正義を問われる探索者たち。幾度とない苦悩と困難を乗り越えて、長きに渡る物語がついに、完結する―。

備考
▪『羊たちは夢見る』の続編。このシナリオ単体でも遊べるが、前作を知っていたほうが楽しめる。
▪実にクトゥルフらしい冒涜的なシナリオ。難易度は高め。
▪非現実的に尖った設定の探索者より、現実的な等身大の探索者が望ましい。

▼『鬼の棲む庭』/シナリオ:海月水母さま

概要

人数:2~3人/時間:約5~6時間?

イントロダクション
友人・赤木 英二から久方ぶりに連絡を受け、呼び出された探索者たちは、彼にあるものを託される。それ以降、不可思議な出来事が起こり始め――。

▼備考
▪日本的なホラー、探索、場合によっては戦闘など、バランスよく多くの要素を楽しめるシナリオ。

▼『キルキルイキル』/シナリオ:多箱屋商会 ○助さま

概要

人数:2人/時間:約2~4時間

イントロダクション
生き残りたければ、もう一人を殺せ

▼備考
▪新規探索者限定のクローズドシナリオ。
▪仲の良いPL&PCで臨むのがよいと思われる。

▼『花園家の屋敷』/シナリオ:へべれけ、絵:入間くん

概要

人数:2~3人/時間:約5~6時間

イントロダクション
美しい百合の花園に囲まれた豪奢な屋敷と、飾られた美しい宝石たち、そこに住むあたたかな家族。それはまさに、幸せな家族の肖像――。

▼備考
▪経験者よりむしろ初心者用のシナリオを見つけるのに苦労した結果、書いたほうが早いやとなったシナリオ。
▪「クトゥルフ神話TRPG」に必要になる要素(探索・考察・資料の読み解き・NPCとの会話・戦闘など)をひととおり詰めた…はず。
▪一応、初心者でなくとも楽しめるように工夫はした…つもり…。

▼『第三の毒の何処』/シナリオ:フシギ製作所 イチさま

概要

人数:2~3人(2人推奨)/時間:約6~8時間

イントロダクション(シナリオより引用)
邪悪が血液に乗って
正義を、 理性を痺れさせる
心を静かに殺していく

街の中を巡る 古傷の中を巡る
毒を 誰かほどいて、終わらせて

▼備考
▪探索者たちは『刑事課 行動分析室』に所属している「プロファイラー」である。プロファイリングの技術を用いて、街を巡る毒の何処を探っていく。
▪シナリオ独自のギミック「プロファイリング」と、能動的なゲーム性が楽しいシナリオ。

▼『月面世界』/シナリオ:SecondStation 天体さま

概要

人数:4~6人/時間:約6~8時間
※大筋に変更はないが進行を円滑にするため、かなりの調整・改変を入れている

イントロダクション(シナリオより引用)
2069年7月7日。探索者達は地球から月へと臨む。又は月で変わらぬ日常を送る。これから何が起こるかも知らずに。


備考

▪主観的には大変なはっちゃけシナリオ。

▼『傾城のレジーナ』/シナリオ:つなぽさま

概要

人数:3人程度/時間:約3~4時間
HO:探索者は20~40代の健康な男性である

イントロダクション(シナリオより引用)
日帰りのクルージングツアーに参加した探索者たち。楽しい旅行になるはずであったが、船に乗り込むとじきに探索者たちの意識は途切れてしまう。 次に目が覚めた時、探索者たちは見知らぬ部屋のベッドに寝かされていた。腕に繋がれた黒い点滴、自身から漂う腐臭、スピーカーから響く無機質な声。――探索者たちは、無事生き延びることができるのであろうか。

備考

▪ニチアサ好きにおすすめ。
▪短編ながら探索、考察、戦闘がバランスよくまとまっている楽しいシナリオ。

▼『傀逅』/シナリオ:むつーさま

遊ばせてもらったので購入して回す予定

▼『ゲンジボタルくん、東京を救う』/シナリオ:まだら牛さま

遊ばせてもらったので購入して回す予定

▼『嗤う人間師』/シナリオ:ニムさま

▼『デウス・エクス・マキナは死んだ』/シナリオ:茶々丸さま

▼『死にたがり電車』『絶対自由同盟』/シナリオ:ごんずいさま

▼『SEVEN』(改変版)/シナリオ:紅緋さま

▼『The Day:F99』/シナリオ:めらぐさま

▼『知ラナイ家』/シナリオ:八重樫アキノさま

▼『Oh!My Buddy!』/シナリオ:爆散針鼠さま

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